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ええと、昨日凄い久々に自分のページのトップへ足跡を残したんですが
私ってば11月の末にあの形にしたんですね。
凄く遠い昔のように感じます。それでもって昨日のようにも思うのです。
しかし私がサイトを今の形にした原因の本質は既に明確・詳細には思い出せません。考え疲れました。

やっぱり無理矢理お仕事休んでかいじオンリーに行けば良かったなーと今更になって思うのでした。
あーあ、なんて惜しい事を(´;ω;`)
次にお会い出来る機会はあるのだろうか…。
あの時の私は「もうどうせ私消えるしな…(´;ω;`)」って思っていたんですが、
未練たらたらで消えられないんですよ。

草加と津田の存在は私を地縛霊にさせる、
そんな術祖と言うべきか既に呪いの範疇です。決して逃れられない束縛です。

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今ちょっと津田を知って貰うべく人にジパングを貸してるんですがね、
13巻までしか貸しませんw
私の中で『ジパング』はとっくの昔に終了していたんだなと思うのです。
もうね、コミックス買ってないんです。
ごめんなさい、過去に生きます。
もう二度と津田の回想だの、草加の胸を貫く筈の弾丸を懐中時計が受け止めるだなんて言いません。
私の未来に希望はありませんでした。
ぜつぼうのだくてん。切に願うこの思いは泡となって消えていくのでした。


かいじせんせーにとっての津田一馬というキャラクターは一体何だったんだろう。
かいじせんせーにとってのドイツ編は今どのぐらいの重要性を持っているのだろう。
かいじせんせーにとってのジパングとはどのようなものなのだろう。
かいじせんせーにとっての早/期/講/話とは、kaku問題とはry


私にとってジパングは「キャラ萌え漫画」なのです。
太黙・ジパング・沈艦しか読んでいないんですがキャラクターが立っていて、
それぞれが一番活き活きしているのはジパングだな~と思います。

はー…。

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見覚えのある足跡が毎日ひとつふたつみっつとあるのが驚きなのです。
ありがとうございますありがとうございます(´;ω;`)

春は出会いと別れの季節なんですよねぇ…。
(別れの方が圧倒的に多いと思うのですが)


私の性格上、サイトを『運営』する事は難しいと言いますか、
かといって全消しで綺麗サッパリ消滅するのは嫌なんですよ~。
何故って未練が…。演歌並の未練がたらたら溜まっているのです。
なので『倉庫型』として殆ど放置する形で整理するべきかなぁ、と。
しかし面倒くさがりの性格と私生活のごたごたでサイトのデータが入った方のマシンをあまり触っていなかったりして。
うーんうーん…。
とりあえずログインして保守はしているのです。

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彼の命が消えゆく時、生まれる泡は儚い音色を奏でることでしょう。
そして世界は暗闇の中。
光を求め歩く人々の姿。
枯渇した大地と澄み渡る青空の下、
天を睨み、両手を広げて請うものは潔癖なる自由。
体に流るる赤き色は地を流れ、川をも流れる。
鮮やかさは後に濁り、色を失っていく。

我々がこの手に握りしめているものは、いつしか手放す事が出来なくなっていた。
守るべきものは力。手に入れるものは力。ならば求めるべきは何か。
青き球体の中で惹かれあい、狡さを覚え、殺めあう。
その底辺にこびり付いた結晶は鋭い煌めきを放っていた。


081204メモ帳から。
一抹の泡なんて綺麗な表現をした草加さんに憤りと萌え心。



(´;ω;`)
あのトップにしてからも足跡あるのが救われた思いでいっぱいです。



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7月初め頃の梅田こむさすとあ。


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ちんこ内メーカーってのがあったよ。
津田のはよくわかんないけど、それぞれ結構理想のちんこだった。

ココでちんこの大きさの話ですが、
海江田のはでかくて山中は人並だと思います。
んで、2人とも「感度は良好」です(^^)

海江田はトランクスですが山中はブリーフです。ボクサータイプの。
山中はちんこがちゃんと収まらないと気になるのです。
トランクスだとズボンを穿いた時に皺になるのが気になるのです。
海江田は逆にその爽やかな通気性と開放感が好きなんじゃないかと。
シルク素材の肌触りが好きだったりします。
色はどんなのが良いかな…。

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そういやバッテリーが気になりましたがあの絵柄のせいで色々と嫉妬しそうでやめました。
津田顔の子が出てきたらいいのに。確か出てこないんですっけ?
読んでいないので滅茶苦茶言いますが、津田顔のマネージャーとかどうですか。
草加先輩へお水、草加先輩の記録を記入、草加先輩へのアナウンス…
部室に脱ぎ散らかしてある着替え(制服)を綺麗に畳んでみたりするのです。
草加先輩草加先輩草加先輩草加先輩草加先輩草加先輩草加先輩草加先輩。
あっ、草加先輩の汗の匂いがぷんぷんする。
…クンクン
……ゲホッゲホゲホッ



練習が長引き、帰りが遅くなってしまったので津田は途中まで草加に送ってもらう事になりました。
二人の通学は徒歩。(草加の家は校区の端で結構遠いけれど毎朝走ってきている)
正門は鍵がかかっていいるので、小さな裏門から出ていきます。
付近は街灯が少ない住宅街。一本の細い道。

部室とは変わって無言で歩く二人。
津田は草加を横目で見ながら早足で歩く。
信号の向こう側にあるコンビニのノボリを見つめる草加。
"濃厚バナナソフトクリーム"
店の前を通ると、今日までの期間限定商品と言うことが分かる。
成り行きで二人で食べることに。(草加の奢り)
公園のブランコに座る二人。
街灯の少ない光源が公園をぼんやりと光らせる。
(なんだかこれって…)
まるでデートのような気分になり、津田は恥ずかしくなる。
ソフトクリームが夏の熱さに溶けてポタリと落ちた。


なんて。

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(C)くさかとつだのことばかり / ブログ管理者 aoto.
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