<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>くさかとつだのことばかり</title>
  <link>http://113.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://113.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>必殺技は誤字脱字。
</description>
  <lastBuildDate>Tue, 19 Apr 2011 17:47:48 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>痛戦艦大和…とか</title>
    <description>
    <![CDATA[初/音/ミ/クとけ/い/お/んの痛/車を先日見かけたんですよ。<br />
あと阪/神/タ/イ/ガ/ー/ス/の激しいデ/コ/ト/ラ。<br />
模型でもマ/ク/ロ/ス/F仕様だとか色々売ってるじゃないですか。<br />
当初は「何が楽しいんだろう&hellip;」と思っていた訳ですが、<br />
最近その技術力の高さやデザイン性の凄さに感心するようになりました。<br />
中には痛/自/転/車もあるそうで。<br />
つまり痛/戦/艦/大/和も出来る訳ですね。<br />
でもそれはちょっと細々して難しそうなので、<br />
二/式/水/上/戦/闘/機あたりがイラストや文字を大きく配置できて丁度良いのではないかと思うんです。<br />
というか自A隊の特/別/塗/装はカラフルすぎて既に本来の意図とは外れていますよね。<br />
<br />
先日、「草津駅」の駅名板キーホルダーを買うかどうか悩んだaoto.でした。失礼します。]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E7%97%9B-%E6%88%A6-%E8%89%A6-%E5%A4%A7-%E5%92%8C%E2%80%A6%E3%81%A8%E3%81%8B</link>
    <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 05:25:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/628</guid>
  </item>
    <item>
    <title>回顧or懐古</title>
    <description>
    <![CDATA[誰も言ってくれないから自画自賛しちゃうけど、<br />
改めて自分の書いた物を読み返してみると<br />
短い文章ながら悪くは無いなぁと思ってみたり。<br />
文章として、一つの話としての評価とは別に、草加と津田が好きって気持ちが詰まっていた。<br />
（稚拙で滑稽な文章だと思う前に、内容の恥ずかしさに驚愕）<br />
正直、連載も終わったし、後半は宇宙人だし、<br />
他のジパサイトも沈静化（もしくは消失）を辿る一方。<br />
モチベーションは当時の物ではない。<br />
けれども草加と津田は私の中で特別な2人である事は間違いない。<br />
<br />
<br />
<br />
発掘文『蜻蛉』<br />
<br />
室内に蜻蛉が迷い込んできた。<br />
漂うようにゆっくりと飛び、そのまま真っ直ぐ草加へと向かってきた。<br />
人に慣れているのか、蜻蛉は草加の頭上で羽を休めた。<br />
草加はそれに気が付かなかった。<br />
「草加さん。蜻蛉が」<br />
津田は自らの頭を指さして示した。<br />
不思議そうな表情で首を捻ると蜻蛉は素速く羽を広げた。<br />
「蜻蛉か」<br />
そう言った途端に蜻蛉は窓の外へ飛び去り、午後の陽射しの中へと消えていった。<br />
<br />
「蜻蛉は本当に目を回すのでしょうか？」<br />
津田は唐突に草加に訊いた。<br />
草加はわからないと答えた。<br />
蜻蛉は6本もの足を持ちながら地を歩く事は決してない。<br />
胴体から生える4枚の羽で移動し、身を隠す事なく空中で生活を営む。<br />
その自由を、力ある物が奪ってしまえば抵抗できず逃れられない。<br />
必死に胴体をくねらせる姿を当然のように捉え、<br />
篭の中へとひと思いに閉じ込める行為に罪悪感は微塵も無い。<br />
無自覚な力は、独占と征服の欲へと繋がる引き金でもあるのだろう。<br />
<br />
<br />
草加は津田に向けて人差し指を静かに回した。<br />
「目を回した所を捕まえるのだとすれば卑怯にも思えるが、<br />
　———弱点につけ込んだ合理的な作戦とも取れる」<br />
津田はくすくすと笑いながら草加の体へと倒れ込むように凭れ掛かった。<br />
「くらくらします」<br />
<br />
<br />
20081027<br />
]]>
    </description>
    <category>予告・更新</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E4%BA%88%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%9B%B4%E6%96%B0/%E5%9B%9E%E9%A1%A7or%E6%87%90%E5%8F%A4</link>
    <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 18:51:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/627</guid>
  </item>
    <item>
    <title>たくみ違い</title>
    <description>
    <![CDATA[草加さんは生まれ変わったら走り屋になるんです(拓海違い)。<br />
好きなアニメはGガンダム。<br />
とななんとかパラレルの方向に行く辺りダメなんですよね、色々と。<br />
イニDの実写版の拓海の声が津田だった事から頭がパラレルです。<br />
(焼きたてジャぱんではカズマの名前で店長＋ナレーションの声がと～ち氏だし運命すぎる)<br />
<br />
あ～誰かママレードボーイのOPで草加と津田のMADを作って下さい。<br />
ところでわたくし、90年代アニメを懐古しているのです。<br />
りりかSOSと天地とNGラムネとマクロス7とかスクライドとかもうなんでもかんでも観たい訳です。]]>
    </description>
    <category>予告・更新</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E4%BA%88%E5%91%8A%E3%83%BB%E6%9B%B4%E6%96%B0/%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%BF%E9%81%95%E3%81%84</link>
    <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 06:36:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/626</guid>
  </item>
    <item>
    <title>過去を振り返る</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//113.blog.shinobi.jp/File/keitai.jpg" target="_blank"><img src="//113.blog.shinobi.jp/Img/1170088576/" border="0" alt="" /></a><br />
こんな待受にした事もありました。<br />
<br />
<a href="//113.blog.shinobi.jp/File/kusatu1.jpg" target="_blank"><img src="//113.blog.shinobi.jp/Img/1176224931/" border="0" alt="" /></a><br />
旅に出た事もありました。<br />
<br />
<a href="//113.blog.shinobi.jp/File/tuda_1.jpg" target="_blank"><img src="//113.blog.shinobi.jp/Img/1176813068/" border="0" alt="" /></a><br />
各駅なので面倒でした。<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B" target="_blank">また続く（クリック）</a>]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%82%92%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:20:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/625</guid>
  </item>
    <item>
    <title>画集</title>
    <description>
    <![CDATA[5月のプチオンリーは一般でフラフラしに行こうかなどうしようかな。<br />
あと画集。津田は載るよね。なら買います。<br />
津田が居なかったら古本でいいです。ごめんなさい。<br />
<br />
かいじせんせーのファンは多いけれど、<br />
ジパング熱が冷めちゃった人が多い中でこの画集って売れるんですかね。<br />
1000円なら「まぁ買ってみるか…」と思えるだろうけど、<br />
3000円となると「欲しい！」と思わないと手を出しませんよね。<br />
いやぁ、どうなんでしょー。<br />
単純にモヌを毎週買ってるような男の人はコミックスを全巻揃えても、<br />
わざわざ画集は買わないと思うんですよね。<br />
いやぁ、どうなんでしょー。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E7%94%BB%E9%9B%86</link>
    <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 02:53:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/624</guid>
  </item>
    <item>
    <title>帯から覗き見</title>
    <description>
    <![CDATA[御大が津田を最終巻の表紙（しかも手前）に描くだなんて誰が想像出来ようか。<br />
<br />
外伝は読んでいません。御大が津田を覚えていた事が驚きです。]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E5%B8%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%97%E3%81%8D%E8%A6%8B</link>
    <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 13:51:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/623</guid>
  </item>
    <item>
    <title>竹とんぼ</title>
    <description>
    <![CDATA[竹トンボを作りたいなと思ったのですが都会には飛ばす場所がありません。<br />
というかいい大人が一人で真っ昼間に竹トンボ飛ばしてたら怖いので、<br />
夜に川にでも行きたいのですがそれはそれで警察に尋問を食らいそうで怖いです。<br />
<br />
古い話ですが爆走兄弟レッツ＆ゴー!!というミニ四駆アニメが流行ったあの頃<br />
（ダッシュ!四駆郎ではなく。私はレツゴー世代なのです）<br />
イベント会場でコースが用意され大人のお友達だけのミニ四駆大会があった事を思い出しました。<br />
大の大人が世間的に白い目で見られるアホな事を公で出来るのはイベント会場だけなのだな～と思います。<br />
コスプレがまさにそれ。<br />
ベージュのトレンチを着ると雪の上で倒れたいと常々思います。<br />
とうさんかあさんもううごけません…。<br />
因みにレツゴーでは烈とカイくん、米のアホっぷりが好きでした。<br />
<br />
<br />
今。私の中でテニプリが熱いです。<br />
アニメは何故かミラクル☆トレインを欠かさず観ています。<br />
可愛い女の子や格好いい男の子が沢山出てくるいかにもな「萌えアニメ」よりも<br />
擬人化と言う「萌え」をベースにしたアニメが堂々と放送される日本は恐ろしい国だと思います。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E7%AB%B9%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%BC</link>
    <pubDate>Fri, 25 Dec 2009 05:19:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/622</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「空想科学小説」</title>
    <description>
    <![CDATA[草加の存在が空想科学小説なんだな、と単行本を読み返して思ったりした。]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E3%80%8C%E7%A9%BA%E6%83%B3%E7%A7%91%E5%AD%A6%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 16:40:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/621</guid>
  </item>
    <item>
    <title>木曜日</title>
    <description>
    <![CDATA[やっぱりもう続きがないと思うとちょっと悲しい。<br />
<br />
戦後編の内容が連載当初から決まってたってのが本当だとして、<br />
でもやっぱり誌面には載せられない内容だった…という事であったと信じたい。<br />
かといってあの終わり方は無いと思うんだけど。<br />
<br />
戦後編は政治漫画になるのかなと思ったりしていました。<br />
春からの新連載はまっつんの居ない「みらい出港」で始まっても良いです。<br />
まっつん抜きでやり直して下さい。<br />
じゃぁどんな形で草加を生かし、草加に反対するのか。<br />
いや、もうタイムスリップしないのか。<br />
なら草加の存在も本来の史実通り、ミッドウェーの時に亡くなっている世界なのですね。<br />
今までの話は一体何だったの。]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E6%9C%A8%E6%9B%9C%E6%97%A5</link>
    <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 02:48:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/620</guid>
  </item>
    <item>
    <title>みらい出港</title>
    <description>
    <![CDATA[本誌最終回を読んだんですが冷静に感想が書けません。<br />
冷静というよりも文字のごとく冷めて伸びきったラーメンのような心持ちです。<br />
こんな事を言ったあとでなんですが、先生、本当にお疲れさまでした。<br />
数々の批判の声があれど、その結果がどうであれ<br />
長期に渡り連載を続けあれだけの量の漫画を描き切るその力、<br />
そして私達『読者』の心を捉えに捉えた独自のキャラクターと世界観はやはり<br />
かいG先生だからこそ生まれた物であるので、いやはや何とも複雑な心境です。<br />
<br />
個人的に最終回の内容は素人がで「ラストはこうなるんじゃねｗｗｗ」と遊び半分で考えた捻りのない内容だな～と思いました。<br />
綺麗と言えば綺麗な終わり方だと思います。<br />
含みを込めて言うと「上手くまとまっていますね」<br />
まぁ色んな意味で。<br />
<br />
<br />
ところであの世界では津田はきっと教科書に載るでしょうね。<br />
だって単独で乗り込んだ『暗殺者』ですよ。<br />
もしや黄色のラインマーカー物ですね。テストに出ます。<br />
書籍、特番、映画などなど津田っちてんこもり。<br />
そんな事を考えて勝手に萌えた。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ジパ</category>
    <link>http://113.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%91/%E3%81%BF%E3%82%89%E3%81%84%E5%87%BA%E6%B8%AF</link>
    <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 17:31:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">113.blog.shinobi.jp://entry/619</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>